「20年後、水産業は残っているか?」未来共創ワークショップ 〜東三河の海と産業のミライ〜
2026.04.16(木)
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駅前大通りエリア
まちなか図書館・emCAMPUS

「このままだと、20年後、日本の水産業がなくなるかもしれない」
市場の高齢化、担い手不足。「若い漁師がいない」「この先どうなるのか不安」……。今、水産業の現場からは切実な声が聞こえてきています。
今回のワークショップでは、メヒカリの冷凍加工などを手がけ、現場の最前線で活動されている 有限会社まんてんの黒田社長をお招きします。
黒田氏から業界のリアルな現状や20年後への危機感を共有いただいた上で、参加者の皆さんと共に「水産業のミライ」を自分ごととして捉え、具体的な打ち手を共創する対話の場をつくります。
「東三河の海と産業のミライ」を、私たちと一緒に描いてみませんか?
■こんな方におすすめ
・水産業関係者 の方
・経営者・後継者 の方
・食・農・流通 に携わっている方
・行政の方
・地域活性化や産業振興に関心のある学生・行政・金融関係の方
■開催日時
日時:2026年4月16日(木) 15:00〜17:00
会場:emCAMPUS STUDIO ROOM#01
参加費:無料
定員:30名
登壇者:有限会社まんてん 黒田社長
主催:emCAMPUS STUDIO
運営:一般社団法人未知
協力:有限会社 まんてん
■お申し込み方法
詳細およびお申し込みは、下記URLよりお願いいたします。